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空の検索で26件の結果が見つかりました。

ブログ記事(18)

  • 首相へ発言撤回を要求する立憲山議員

    高市首相の台湾有事に関する発言に対して、立憲民主党の山登志浩衆院議員は  「これまでの政府見解から一線を超えた答弁こそ大問題。一国の首相の発言は、極めて重い。今からでもいいので、発言の撤回を」と投稿しています。  しかし、撤回すれば中国から侮られ、世界からは笑われます。なんといっても一国のトップの発言だからです。仮に百歩譲って、踏み込みすぎた発言だったとしても撤回はあり得ない。そもそも、高市首相は撤回する気持ちはみじんもない。  加えて言えば、首相の発言は日本国民の大方の気持ちを代弁したものです。したがって、山議員の投稿は、中国に与するものであり、この方は果たして日本人なのかと疑いたくなります。

  • 石破前首相はやはり無責任な人だった

    石破政権を振り返ると、つくづく石破さんという人は無責任な人だったなと思います。 9月30日に立憲、公明、自民で「給付付き税額控除について」三党合意しています。 しかし、翌月の10月4日は新総裁を決める選挙があるのです。 どうして次期総裁を縛るような合意を直前にしてしまうのでしょう? 案の定、昨日11月8日の予算委員会では、立憲の本庄政調会長がこのことで高市首相を追及しています。 高市首相がかわいそうでした。石破さんが行った三党合意ことで責められたわけですから。 そもそも組織のトップは次の人にバトンを渡すとき、次の人に迷惑が掛からないよう配慮するものです。 しかし、石破首相は自分さえいい恰好ができればよいという思考形式の人です。 だから、首相を辞める直前に立憲と公明にへつらう合意を平気でしてしまうのです。 無責任の極みだと思います。

  • 高市政権に期待

    やっと真の保守政治が始まると思うと本当にうれしいです。 とりわけ、日本維新の会と連立を組んだのはたのもしいです。 同時に、政党や政治家にだけ期待するのでは、いけないと思っています。 高市政権に期待していますが、期待する人は同時に政権を支えるような行動をすべきです。 どう行動するか? それは、一人の人間としてまた日本人としてしっかりした誇りのある生活を日々実践するということです。それが高市政権を支えることになると思っています。 しっかりした誇りのある生活とは、日々自分の目標に向かって頑張る、人と仲良くして暮らし、悪いことはしないなど単純なことを指します。

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  • シンクタンク富山発足の理由 | My Site

    シンクタンク富山発足の理由  拉致問題がきっかけでした。  北朝鮮の工作員が堂々と我が国に侵入し、日本国民を拉致していったという事実。  これは、日本という国家が脆弱だからです。  ならば、しっかりした国を作るしかない。  そのためには、しっかりした政治家を選ばなければならない。とすれば、その政治家がしっかりした人であるかどうか見極める目が求められます。  政治や経済、世の中の事象そして歴史についてしっかりした見識を持つ必要があり、そのようなことを勉強し合う機会と場が求められことになります。 上の写真は、令和7年8月18日に拉致被害者の蓮池薫さんが講演されたあと、救う会富山のメンバーとシンクタンク富山の会員と一緒に撮影されたものです。  後列中央が蓮池薫さんです。

  • 活動内容 | My Site

    シンクタンク富山とは 政治意識を高める勉強会です 具体的目標 しっかりした政党かどうか、立派な政治家かどうかを判断する目を養うのが目標です。 開催場所と日時 毎月1回、第3日曜日の午前10時半から12時まで、富山駅前CICビル3階学習室5で行われています。 主催者から出された資料について意見交換します。その際、言い争いにならないよう配慮します。

  • 今までに企画したイベント | My Site

    今までに企画したイベント (1)外国人参政権についての講演会(2010年3月7日) 日本大学教授  百地 章先生 (2)安保法制に関する研修会(2015年12月13日) 田畑裕明衆院議員 (3)日本国憲法に関する研修会(2013年6月16日) 田畑裕明衆院議員 (4)県知事選、二人の県議に聞く(2020年9月27日) 中川忠昭県議 瀬川侑希県議 (5)種部恭子県議に聞く「社会的処方を求めて政治へ」(2021年1月17日) 種部恭子県議 (6)参政党「小路晃氏に聞く」(2024年3月17日) 参政党富山県支部連合会  会長 小路晃氏

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