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検索結果

空の検索で18件の結果が見つかりました。

  • 首相へ発言撤回を要求する立憲山議員

    高市首相の台湾有事に関する発言に対して、立憲民主党の山登志浩衆院議員は  「これまでの政府見解から一線を超えた答弁こそ大問題。一国の首相の発言は、極めて重い。今からでもいいので、発言の撤回を」と投稿しています。  しかし、撤回すれば中国から侮られ、世界からは笑われます。なんといっても一国のトップの発言だからです。仮に百歩譲って、踏み込みすぎた発言だったとしても撤回はあり得ない。そもそも、高市首相は撤回する気持ちはみじんもない。  加えて言えば、首相の発言は日本国民の大方の気持ちを代弁したものです。したがって、山議員の投稿は、中国に与するものであり、この方は果たして日本人なのかと疑いたくなります。

  • 石破前首相はやはり無責任な人だった

    石破政権を振り返ると、つくづく石破さんという人は無責任な人だったなと思います。 9月30日に立憲、公明、自民で「給付付き税額控除について」三党合意しています。 しかし、翌月の10月4日は新総裁を決める選挙があるのです。 どうして次期総裁を縛るような合意を直前にしてしまうのでしょう? 案の定、昨日11月8日の予算委員会では、立憲の本庄政調会長がこのことで高市首相を追及しています。 高市首相がかわいそうでした。石破さんが行った三党合意ことで責められたわけですから。 そもそも組織のトップは次の人にバトンを渡すとき、次の人に迷惑が掛からないよう配慮するものです。 しかし、石破首相は自分さえいい恰好ができればよいという思考形式の人です。 だから、首相を辞める直前に立憲と公明にへつらう合意を平気でしてしまうのです。 無責任の極みだと思います。

  • 高市政権に期待

    やっと真の保守政治が始まると思うと本当にうれしいです。 とりわけ、日本維新の会と連立を組んだのはたのもしいです。 同時に、政党や政治家にだけ期待するのでは、いけないと思っています。 高市政権に期待していますが、期待する人は同時に政権を支えるような行動をすべきです。 どう行動するか? それは、一人の人間としてまた日本人としてしっかりした誇りのある生活を日々実践するということです。それが高市政権を支えることになると思っています。 しっかりした誇りのある生活とは、日々自分の目標に向かって頑張る、人と仲良くして暮らし、悪いことはしないなど単純なことを指します。

  • 公明党離脱後における玉木雄一郎の正体判明

    玉木雄一郎は、公明が連立を離脱した途端に突然「総理になる覚悟はできはできている」と言い始めました。立憲さえ決断してくれれば、自分が総理になれると踏んだからです。 しかし、立憲は基本政策の変更はしてくれませんでした。そのため、彼はいらいらしてかつもたもたしていました。 その間に、実は一か月前から自民と政策協議していた維新が、公明が離脱したのを機に自民の連立打診に乗って動き始めました。この時点で、立憲、国民そして維新がまとまれば自分が総理になれると思っていた目算が破滅してしまいました。機を逸してしまった玉木であったが、最後のあがきする形で、あろうことか、21日の国会では首相指名選挙はやるなと自分の議運担当に命じたのです。 結局、玉木は総理大臣になりたいだけの人だったのです。何の実績もない国民民主が、万博もやり遂げ修羅場を勝ち抜いてきた維新の吉村代表の敵ではない。かなうわけがない。 要するにチャラオに過ぎなかったです。私としては、榛葉さんと古川さんに同情しています。こんな玉木みたいなひとがトップの国民民主はいずれ衰えていくと思うからです。

  • 石破首相の辞任

    言い訳するかっこつけマン。私の石破首相に対する印象だ。 一連の辞任会見からそう思った。 在任中は、日本に対する国家観、歴史観は感じられず、どのような日本国を目指しているのかはわからなかった。ウクライナ支援も低下したと現地マスコミに勤務する日本人から聞いた。日本は被害を受けた建物のがれき処理に重機を送っているけど、戦闘地域では使ってはいけないという縛りをかけている。要塞を作るとき重機は欠かせない。ウクライナの前線にいる兵士は重機が喉から手が出るほど欲しいのだ。本当に情けない石破政権。

  • 拉致被害者蓮池薫さんの講演

    令和7年8月18日に北日本新聞2階文化ホールで、拉致被害者蓮池薫さんの講演を聞いてきました。実際に拉致された方から聞くお話はとても説得力がありました。 講演後、直接蓮池さんからお話を聞く機会も得ました。 そもそもシンクタンクという勉強会は拉致問題がきっかけで始まったものです。 何とか拉致問題を解決したいという思いが出発点でした。 拉致問題は、限りなく解決が不可能な問題です。 したがって、シンクタンク富山という勉強会が解決できるわけではありません。 しかし、何かできることはあるはずだと思って勉強会を続けてきました。 今回、講演を聞いてとにかく何か行動を起こさなければという思いがとても強くなったことは確かです。

  • 今朝の北日本新聞の1面記事

    2025年8月14日の北日本新聞1面の見出しは、次のようなものでした。 「乱立、6人以上出馬か、次期衆院選富山1区、自民系2人・野党複数」 この見出しの中に、自民系2人と表記されているので、自民党は分裂選挙になることを見越して書かれています。今の自民党には立憲の山候補に勝てる力はありません。分裂して戦うことになるので勝ち目はないでしょう。日本維新の会から出馬予定の上野蛍では、山候補には遠く及ばない状況です。 ここで注目されるのが新聞記事にも書かれているように参政党が富山1区で候補者を擁立してくるかどうかです。昨年10月の衆院選北陸ブロック比例で敗れた小路晃氏が出てくるかどうかが焦点です。

  • 石破おろし

    石破おろしは所詮、自民党内の話。 原則としては、自民党に入っていない私がとやかく言う問題ではない。 しっかりした政府を作るにはどうすればよいかに専念していきたい。 そのためにどんな行動をとるかである。 シンクタンク富山の代表としては、この勉強会をより実効性のあるものにしていきたい。 加えて、山本個人としてはどう行動すべきかを考えていきたい。

  • 日本のことを「この国」という政治家

    石破首相は国家観や歴史観があるのかという思いによくさせられます。 特に、自分の国である日本のことを、この国という言い方でしか表さないときに痛感します。この国という言葉を使われると、どの国のことを言っているのかと突っ込みたくなります。我が国となぜ言わないのか。あるいは言えないのか。 本当に不快になります。

  • 沖ノ鳥島と南鳥島近海のレアアース

    早くこの近海での発掘計画を実行していかなければ、中国が政治的に阻止行動に出てくる。というより、もうその気配を中国は見せている。 石破政権にこれに関する戦略があるのだろうか?

  • 分配ばかりを言う政治家たち

    日本は稼ぐ力はかつてに比べるととても落ちてきています。 それなのに、参院選を前にして政党や政治家は減税や現金給付など分配することばかり声高に言います。そんなに日本は稼いでいますかと問いたいです。 政治家の方々には、たくさん稼ぐための成長戦略を聞きたいです。

  • またまた、石破首相

    イスラエルのイラン攻撃、アメリカのイラン核施設攻撃に対する石破首相の表明を見ていると、本当に日本人として恥ずかしい気持ちになります。この方は我が国の防衛について本当に真剣に考えてきただろうかと疑問を持ちます。  石破首相は安倍政権をはじめとして歴代政権に対して批判をたくさん述べてきました。それはそれなりに当を得たものだったと思います。  しかし、批判している人は自分がその立場に立つと右往左往する光景をしばしばみてきました。石破さんもその類いだったのかと思わざるを得ません。  かつて第1次安倍政権が参議院選挙で自民党が惨敗したとき、石破さんは安倍さんに公然と首相を辞めるべきだと述べました。  来る7月の参議院選は自民党は負けると観測されています。そのとき、石破さんはどんな態度に出るのか。そこに注目したいと思っています。

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